本の紹介
近視遠視・乱視は治ります改訂版 |
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本書は、著者の病院で行っているLASIKの日常の診療と治療を通じて、問題と考えることや、治療の事前カウンセリングのときに、患者さんからよく聞かれる点について、できるだけ率直に取り上げた。また、実際治療を受けるときに、事前に知っておいてほしいことなどについても、分かりやすく記述している。
序章 視力復活の日/第1章 眼のしくみと近視/第2章 レーザー療法できんしが治る/第3章 LASIK療法の実際/第4章 いろいろな屈折療法とその問題点/第5章 レーザー療法の問題点/第6章 治療の申込みからアフターケアまで/第7章 治療後のデータ/第8章 屈折療法Q&A
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