レーシックの種類

近視レーザー治療

レーシックの種類について

レーシックは、フラップというフタのような保護用のカバーを角膜の表面に作ることで、痛みがなく、手術の直後から視力が回復します。
フラップの作り方などによりレーシックの名前が変わります。

イントラレーシック
レーザーで正確なフラップを作る、最新のレーシックです。

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ウェーブフロントレーシック
フラップの作り方は、他の方法と同じ。見え方の質をさらに向上させる方法でレーザーを照射します。複雑な乱視の人向きです。

レーシック
専用の器具でフラップを作る。症例数が圧倒的に多い治療法です。

LASEK(ラセック)
アルコールで薄いフラップを作る。視力安定にやや時間はかかりますが、格闘技をする人に向いている治療方法です。

エピレーシック
専用の器具で薄いフラップを作る。LASEK(ラセック)に代わる方法として注目されている最新の治療法です。

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レーシック


08/7/19更新
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